住宅ローンが払えないときに読むサイト/監修者(東京スカイ法律事務所)情報

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サイト監修:田中健太郎弁護士(東京スカイ法律事務所)

サイト監修

田中 健太郎弁護士

東京スカイ法律事務所田中 健太郎弁護士

任意売却なら
住宅ローンの悩みを解決できる
可能性があります

住宅ローンを滞納しそう、もしくは滞納してしまった場合、見てみぬふりは絶対に避けてください。そのまま放置しておけば、やがて家は差押えられ、競売にかけられてしまいます。競売にかけられると、家を安く手放さなくてはならないだけではなく、世間に知られてしまう可能性もあります。

しかし早急に、金融機関や弁護士など債務の専門家に相談すれば、返済期間の延長ができたり、任意売却により家を適正価格で売ることも可能です。

私の事務所に相談に来た方からは「なんで早く相談しなかったんだろう」という声もたくさんいただいています。

今回サイトの監修を引き受けたのは、住宅ローンに悩む方を1人でも減らしたいという想いからです。

経歴
  • 平成14年:東京大学医学部健康科学看護学科中退
  • 平成15年:司法書士試験合格
  • 平成18年:司法試験合格
  • 平成20年:都内の大手弁護士法人で勤務を開始
  • 平成23年:東京スカイ法律事務所を設立

東京スカイ法律事務所の田中弁護士に
無料で任意売却の相談をしてみる

東京スカイ法律事務所の
任意売却解決事例

売却金額:2500万円(残債あり)

FXが原因で借り入れが増えていき、任意売却を決意。千葉県内の駅近のマンションだったため、すぐに買主が見つかり、売却。ローンの残債は残ったが、破産手続きに組み入れて、自己破産を申立て、数ヵ月後免責を得られた。(40代・男性)

売却金額:約2800万円(残債あり)

経営をしていた会社が不振になり倒産。自己破産するにあたって、不動産を任意売却することになる。横浜市内の人気エリアで、築浅物件であったことから、買主が早く見つかり、さらに引越し費用が売却代金から捻出できた。(50代・男性)

売却金額:1500万円(完済・余剰あり)

生活苦により、債務整理の相談に。東海地方の主要駅エリアであったが、物件自体の築年数も古かったため、客付けには難儀したが、買主が見つかり、任意売却をした。その後、売却ででた余剰金を元手に任意整理をし、和解が成立。(60代・男性)

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運営者情報

当サイトのコンセプト

当サイトは、住宅ローンの支払いが困難になり、これから滞納しそう・すでに滞納してしまっている方たちへ向け、正しい知識と正しい対処法を示したサイトです。

住宅ローンを滞納してしまった場合に、絶対に避けるべきことは、現実から目を背け、何も行動しないということ。

住宅ローンを滞納したからといって、すぐに家を差押えられるわけではありません。金融機関へ相談に行けば、返済期間の延長や、一時的な返済猶予ができる可能性があります。

また、今後の返済が困難な場合には、任意売却という方法でマイホームを市場価格で売ることもできるのです。

1人でも住宅ローンの悩みから解放されることを目的に、当サイトの監修を、東京スカイ法律事務所の田中健太郎弁護士に依頼しました。

※Googleフォームを使用しております。

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